カテゴリー「国内旅行」の記事

2016年4月 8日 (金)

熊本ラーメン『大将軍』

熊本ラーメンも有名ですよねscissors

熊本に行ったらラーメンも絶対食べるぞ~と思っていましたhappy02

『ラーメン 大将軍』

熊本市内には有名なラーメン屋は何軒もありますが予定では1回しか行けない・・・

どのお店に行くか悩みましたbearing

「ここのチャーシューは最高sign03」の口コミを見て決定eye

【ラーメン】

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“ラーメン”(650円)

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“焼き豚ラーメン”(950円)
写真ではチャーシューが少なく見えますが たっぷり入ってますよpig

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麺はストレート麺ですsign01

【餃子】

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“餃子”(480円)
8個で少し大きいので2人でシェアして丁度いいgood

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店内はカウンターと少し小さめのテーブルがあります

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熊本でも人気のあるお店なので次々とお客さんが入ってきましたrun

ラーメンはとっても美味しく「焼き豚ラーメン」を食べた相方は今でも「また食べたいな~」と言ってますwink

女性だけで入るのはちょっと勇気がいる店内ですが 美味しいラーメンが食べれる雰囲気がでていると思いますsign03

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ラーメン大将軍

住所 : 熊本県熊本市中央区南熊本1-3-6地図

電話番号 : 096-364-6773

営業時間 : [昼]11:00~15:00
        [夜]17:30~20:00

定休日 : 年末年始

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2016年4月 3日 (日)

天草産うに満喫『ふくずみ』

「うに」といえば北海道のイメージですが 天草でも美味しい「うに」が食べれるんですnote

『いけす料理 ふくずみ』

天草では美味しい魚介類がたくさんあるのは知っていたので「寿司」や「海鮮料理」も食べたかったですが「うに丼」を食べに行ってきましたcar

熊本から「A列車で行こう」に乗って三角駅でレンタカーを借り上天草へdash

【イカ・うに丼】

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“イカ・うに丼”(1,600円 税抜き

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「イカ」と「うに」のハーフハーフにしましたflair

【うに丼】

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“うに丼”(1,600円 税抜き
「うに」をもっとたっぷり食べたい方は“特製うに丼(2,400円 税抜き)”もありますsign01
特製と付きますが こちらは同じ「うに」が多めなだけだそうですshine

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“貝汁”が付いてきますhappy01

天草は1年中採れるそうで 時期によって色んな種類のうにが食べれるそうですflair

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さすが熊本sign03箸袋にも「くまモン」がheart01

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熊本市内でも天草のお店が進出しているので ここまで来なくても食べれるのですが
ここでしか食べれない お店を選んでこちらの「ふくずみ」さんにしてみましたrestaurant

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いけす料理 ふくずみ

住所 : 熊本県上天草市松島町合津4638 〔地図

電話番号 : 0969-56-0299

営業時間 : [昼]11:00~15:00
        [夜]17:00~21:00

定休日 : 水曜日 (祝日は営業)

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2016年3月 5日 (土)

お城でお殿様料理『熊本城 本丸御膳』

熊本城の本丸御殿大台所で食事ができるんですshine

『熊本城 本丸御膳』

往時の献立を再現した「熊本藩士のレシピ帖」を編纂し、肥後の「地の素材」の持ち味を生かし調理しているお料理ですrestaurant

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予約制なので お席に案内された時には ここまでセットされていて 温かいお料理は後で運んでくれますsign01

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お料理が揃えばこんなかんじflair
食器も お殿様気分が味わえる品がありますよねhappy01

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全てのお料理 豪華ですdelicious
美味しいし お腹がいっぱいになる量ですdelicious

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お茶が出てきますが時代劇で見たことある湯飲み茶わんjapanesetea
由緒正しき場所だからsign02 お酒もソフトドリンクの提供はありませんpaper
お茶とお水のみですjapanesetea

【御肴】

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とっても綺麗に盛られていますheart01

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“梅醤 烏賊 数の子”
「梅醤」とは梅干をすって漉した梅醤で烏賊 数の子を和えています

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“ひともじぐるぐる”
ねぎの一種 ひともじをぐるぐる巻いて酢味噌をかけた ご当地の郷土料理ですよsign03

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“辛子蓮根”
初代藩主忠利の滋養のためにつくられたといわれているそうですconfident
辛子蓮根は有名ですよねsmile

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“蚫かまぼこ”
蚫を用いた料理は当時の最高級の おもてなし料理だったそうですhappy02

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“寄辛子 蒸笋”
「寄辛子」とは青寄せともいわれ青菜をすりつぶして緑の色素を寄せ集め お料理の色付けに使う手法ですconfident

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“干こる豆 豆腐味噌漬け”
「干こる豆」は糸引き納豆の塩漬けを干したもので熊本に伝わる保存食品ですsign01
「豆腐味噌漬け」はテレビで紹介されて有名になりましたよねnote

【御鱠】

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“白身昆布締め 鮪市松 いりこ山吹和え”

【煎酒】

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“いりざけ”
「煎酒(いりざけ)」とは、読んで字のごとく、煎った(煮詰めた)お酒のこと。
室町時代末期に考案され、江戸時代中期まで広く用いられていたそうです。
醤油がまだ希少だった時代、とても重要な調味料でした。

お酒と削り鰹、梅干等を煮詰めて濾してつくるそうです この御膳では熊本古来の赤酒でつくっているそうです

【御汁】

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“くしいと そヽろ麩 煮鳥”
「くしいと」とはポルトガルから伝来した料理「コジイド(Cozido)」(ゆでた肉)に由来するといわれています
「そヽろ麩」は万延元年(1860年)藩主細川慶順初入国を祝う御祝御能の膳にも使われました

【御香物】

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“味噌漬けいろいろ”

【御猪口】

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“南蛮漬け”

【御飯】

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“くちなし浅利飯”
享和2年(1802年)刊『名飯部類』の料理で くちなしで色付けした ご飯です。
細川のお殿様がポルトガル伝来のパエリアを愛していたことから このお料理が伝わったとされていますconfident

【御平椀】

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“七福神饅頭”
「ん」がつく食材を用いることが「運」がつくと縁起が良いとされていました
だいこん、にんじん、ぎんなん、いんげん、れんこん、きんかん、なんきん の七種類の「運」がつまった饅頭ですwink

【御菓子】

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“ある米糖の方 わらび餅”
「ある米糖の方」は白花豆を白砂糖で煮詰め漉して茶巾にとった料理ですsign03

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本丸御膳は熊本藩にちなむ飲食物製法書の料理再現を中心に熊本名物も取り入れ現代の趣向に合わせた季節の御膳です。
献立は複数の膳でたくさんの料理が一同に並ぶ武家の儀礼的な料理様式本膳調理を参考にし色々な料理を少しずつ1つの御膳にとりあわせました

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どれも美味しいですし お料理が運ばれてから お料理の説明をしていただけるので昔の人のことを考えながら食べれるのもタイムスリップした気分になって雰囲気に浸れますheart

食事をする場所ってどこにあるのかネットなどで調べてみたけれどはっきり分からなかったので行ってみるまで見つけれるか心配でしたcoldsweats01

本丸御殿を入ってすぐに「食の体験コーナー」とは書かれていますが ここから本当に入って良い場所なのか・・・と思うぐらいの一般の人が気軽に入るって入口ではないですbearing

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ここで悩みましたsmile

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この襖から入りますdash
そーっと開けてみると

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これでも本当に入っていいものかと思いますweep
小心者がバレますcoldsweats02

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入ってすぐに自分の名前を書かれたと所に靴を置いて階段を上がりますrun

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少し急な階段ですsign03

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階段をあがると本当にタイムスリップしたみたいな雰囲気ですよshine
テンションが上がりますup

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大きな梁が立派ですよflair

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大御台所の1階から見上げるとflair こんな場所に食事する所があるなんてhappy02知らない人は気づかないと思いますよcoldsweats01

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上から大御台所の1階を見るとeye

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薄暗いですが またそれが昔の雰囲気をつくっているんでしょうねhappy01

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全てのお料理は熊本では有名な「郷土料理青柳」が作っていますnotes

金屏風の前で陣羽織を着て記念撮影もできますよcamera

熊本へ旅行へ行かれるなら とってもオススメですscissors

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熊本城 本丸御膳

 郷土料理青柳(予約時間10:00~17:00)

住所 : 熊本県熊本市中央区本丸1−1 熊本城本丸御殿大御台所2階 〔地図

電話番号 : 096-325-0092

営業時間 : 11:30~14:00

定休日 : 閉城日

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2016年2月20日 (土)

熊本の郷土料理『五郎八 離れ』

熊本で一番に食べたかったのが「馬刺し」horse

本場熊本で食べる馬刺しは全然違うと聞いていたので熊本でも有名なお店に予約して行ってきましたflair

『五郎八 離れ』

コース料理は3種類「郷土料理コース」「創作料理コース」「活魚コース」ありますが その中でも お値段が何段階もあって内容もかわってくるようですsign03

【極(きわみ)特別会席 要予約

熊本ならではの新鮮な郷土料理を堪能できるコースなのですが コースの内容の説明が無かったので何が出てくるのか運ばれてくるまでワクワクheart02
(出てきた料理の説明はちゃんとありますのでご安心を)

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“煮凝り”“馬肉の燻製”“一文字グルグル”“辛子蓮根”

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“おこぜ・車エビの刺身の盛り合わせ”
この後おこぜの頭をお味噌汁にしてくれるらしく途中で頭だけ引き上げていきましたhappy01

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身は白くとっても美味しいですshine
魚も大きく2人で食べるには多いんじゃないかと思うぐらいのボリュームwobbly

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あまり お魚は詳しくはないですが どこかの部位なんでしょうねsign02
薄造りの身と違ってなんとも言えない食感で これもまた美味しいですnote

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車エビも大きいscorpius

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プリップリですhappy02

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“旬のお吸い物”
優しい出汁で ほっとしますconfident

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“極上霜降り馬刺し”
キターーーーって感じですねscissors

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綺麗なサシが入っていて 牛肉の刺身のようですが お味は肉肉しくなく とってもヘルシーな感じで癖なんて全然なかったですgood

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これは本当に美味しいlovely

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“サザエのエスカルゴ風”

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これも絶品heart01
もう一度食べたいsign03sign03

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“フォアグラの茶わん蒸し”

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柔らかい茶わん蒸しの上にフォアグラがのっていて今までに食べた茶わん蒸しの中で一番高級な茶わん蒸しかもup

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“旬魚かぶら蒸しの鼈甲餡掛け”
もうこの辺でお腹はいっぱいですdelicious

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“特選馬肉の網焼き”

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お腹はイッパイなのに美味しすぎて食べちゃいますsmile
焼いても美味しいwink

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“お食事”と出てきたのが“馬刺しにぎり”

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いや~普通に御飯が出てくると思っていたのに「にぎり」なんて嬉しすぎですcrying

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“お味噌汁”
途中退場した「おこぜ」のアラで作ったお味噌汁が ここで登場shine
良い出汁がでていて最後の最後までお腹いっぱいでも食べてしまう美味しさですwink

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“豆乳と芋のプリン”

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店内は雑居ビルに入っているようには見えない豪華でしたflair

旅行先での豪華な食事もいいですがランチもあるので ここまで豪華にしなくてもランチで郷土料理を味わうのも いいんじゃないかな~と思いましたnotes

でもハズレたく無い方には おすすめなお店だと思いますhappy01

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五郎八 離れ

住所 : 熊本県熊本市中央区花畑町13-26 第一銀杏ビル  5F 〔地図

電話番号 : 096-321-8880

営業時間 : [ランチ]11:30~14:00
        [ディナー]16:30~23:00

定休日 : 不定休

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2014年12月24日 (水)

JCBラウンジ

東京ディズニーランドへ行ってきましたhappy01

今回はランドの方だけ訪問ですnote

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クリスマスシーズンでテンション更にあがりますupup

人が多い時期なので一つでも多くアトラクションを乗りたいのでJCBラウンジを利用してみましたcafe
こちらから利用すると特別に並ばずにアトラクションが乗れるんですよねscissors

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こちらの招待券があれば利用できますmemo

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予約した時間にアトラクションの横にあるインターホンがあるので インターホンを押すとスタッフの方が迎えにきてくれますrun

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スターツアーズのアトラクションですsign03

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部屋に案内されると貸切のラウンジへ案内されますheart

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ドリンクも飲み放題ですcafe

カップやコップ全てがミッキー達が迎えてくれますnotes

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ぬいぐるみもお出迎えhappy02

写真も撮ってもらえますscissors

少しセレブな気分を味わえますねwink

次は“ディズニーシー”の方のラウンジにも行ってみたいですねgood

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東京ディズニーリゾート

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2014年11月 2日 (日)

神が住まう町「高千穂」

夏に高千穂峡へ行ったのですが大雨の後で増水していたので素敵な風景が台無しwobbly

なので再訪問しましたflair

とっても素敵な場所ですねshine

【高千穂峡】

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1度目に訪問は『真名井の滝』が短くて川の水も濁っていて流れがはやいbearing

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2度目に訪問した時です。同じ場所での撮影ですcameraこれが本来の高千穂峡ですねhappy02

同じ場所ではないみたいですねsweat01

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高千穂峡の遊歩道の撮影ポイントとなっている「高千穂三橋」camera
一つの渓谷の一か所に三本ものアーチ橋を見ることができるのは全国でもここだけだと言われておりますwink

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高千穂の伝説に残る鬼八が投げたという鬼八の力石

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“日向夏ソフト”(300円)
こちらも外せない食べ物ですねnotes
甘すぎずとったも美味しいですlovely

【天岩戸神社】

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“天岩戸神社 西本宮”
天照大神(アマテラスオオミカミ)がお隠れになった天岩戸を御神体としてお祀りする西本宮

こちらの本殿の後ろに一般の人が入れない場所があって(天岩戸が拝殿できる場所)今回 特別にツアーで入れたのですが もちろん撮影はNGですsign01
しかし・・・
この場所のパワーが凄いflair
クラクラして真っ直ぐ歩けているのか分からないぐらいパワーを感じた場所でしたshine

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“神楽殿”に祭られていましたshine
神々しいですthink

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“天安河原”

一度目の訪問時は大雨の影響で川が増水して訪問できなかった場所sign03どうしても この場所に参拝したくて再訪問しましたconfident

“御祭神”
天岩戸神社西本宮から岩戸川に沿って徒歩で約10分、天照大神(アマテラスオオミカミ)が岩戸にお隠れになったさい、天地暗黒となり八百万(やおよろず)の神がこの河原に集まり神議されたと伝えられる大洞窟。別名「仰慕ヶ窟(ぎょうぼがいわや)」とも呼ばれています。以前は社のみがあり信仰の対象となっていたが、いつのまにか祈願を行う人たちの手によって石が積まれていくようになりました。現在では無数にある積まれた石が天安河原の神秘的かつ幻想的な雰囲気を一層引き立てています。

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皆さんの願いが積み重なっています。

異様な風景に見えますが嫌な感じが全然しませんでしたよsign03

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全てのお参りが終わった後に 巫女さんから“お神酒”をいただきましたscissors

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ご利益があるといいなheart01

どちらもパワースポットで有名ですhappy01

何度 訪れても良い場所でしたgood

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高千穂峡観光協会

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2014年5月27日 (火)

赤福氷発祥の店『赤福』

赤福本店や鳥羽店は観光シーズンには人が多くて 最近は人が多い時期しか行ってなかったので入れてませんでしたが「二見支店」は観光シーズン真っ只中でも ゆっくりできましたnote

『赤福 二見支店』

この季節に食べるなら やっぱり「赤福氷」ですよねshine

大阪でも三越伊勢丹で何度も食べてますが やっぱり情緒が違いますよgood

【赤福氷】

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“赤福氷”(520円)
昭和36年、二見浦で海水浴のお客様にと考案したのが始まりで、以後改良を加え現在の「赤福氷」となりました。

【冷やしぜんざい】

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“冷やしぜんざい”(520円)
二見支店・鳥羽支店・外宮前特設店『限定』ですsign03

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特製の餅と大粒あずきを添えました。 ふわりと香る小豆の風味に、すっきりとした喉越し。

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ここだけが目をひきますeye

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看板が老舗感がありますshine

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朱塗りの竈(かまど)を据えております。この独特な形の竈・三宝荒神(さんぽうこうじん)は、むかし伊勢参宮の折、お足の弱いご婦人らに愛用された三人乗りの馬の鞍「三宝荒神」を造形化したものです。三宝荒神には別の意味があり、三宝を守る火の神を「三宝荒神」と申します。これを竈の神さまとして祀っております

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お店にはいって券を購入して空いている好きな席に座って待ちますscissors

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赤福 二見支店

住所 : 伊勢市二見町茶屋204-1 〔地図

電話番号 : 0596-43-2128

営業時間 : 9:00~17:00

定休日 : 無休

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2013年2月1日

2013年3月1日

2013年4月2日

2013年5月2日

2013年6月3日

2013年7月1日

2013年8月11日

2013年9月2日

2013年10月1日

2013年11月2日

2013年12月1日

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2014年5月26日 (月)

江戸中期からの信頼の味『浜与本店』

答島島で出会った お店sign03

帰ってきて知ったのですが「外宮前店」もありますnote

『浜与本店』

出来たての「牡蠣の佃煮」を試食させてもらいましたdelicious

とっても美味しかったので家で食べる用に買ってかえりましたmoneybag

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“かきの佃煮”(1,000円)

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ふっくらとした牡蠣がいっぱいlovely

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この1粒で ご飯何杯でも食べれますdelicious

【外観】

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真空になった牡蠣の佃煮も売ってましたが 自宅用なら出来立てのを買って帰りたいですよねwink

お取り寄せもできますsign03

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浜与本店

住所 : 三重県鳥羽市答志町302番地の2

電話番号 : 0599-37-2713 

お問い合わせ・商品注文 : 0120-26-5053

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2014年5月25日 (日)

定番でない観光『海島遊民くらぶ』

伊勢志摩の観光といえば去年遷宮で話題になった「伊勢神宮」を思い浮かべますよねflair

去年、遷宮の時にも「伊勢神宮」へお参りしてるので 今回は何度も伊勢志摩に訪れてるけど経験した事のないツアーを見つけたので参加してきましたdash

『海島遊民くらぶ』

ツアーメニューは季節ごとに色々ありますsign01

アクティブに動きたい方から 食いしん坊の方向けのグルメツアーまでhappy02

【船で行く漁師町ランチ】

ツアー内容は
鳥羽の答志島は、漁師の島。季節によって様々な漁介が水揚げされています。鳥羽から答志島までは30分の船旅を。ランチには、答志島の家庭料理を食べさせてくれる食堂で、旬の魚介をお楽しみください。食堂の母さんとの会話も絶品!deepな鳥羽をお手軽に満喫♪

鳥羽マリンターミナルに集合でフェリーに乗って出発paper

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この季節の海風は気持ちいいheart04

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船に乗っているお客さんが多くてビックリしましたsign01
島に渡るのは初めてなので知りませんでしたcoldsweats02

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船を下りてビックリしたのは道端で乾燥している“ひじき”でしたwobbly

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大量に乾燥させられた“ひじき”を袋にいれて出荷する準備をしていました

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こんなに長い“ひじき”
国産はお高いそうですが味はとってもいいと言ってましたgood

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その後 変な名前の坂を歩きます(笑)

坂といっても急な坂でなく 地元のおばあちゃんは手押し車を押しながら 私達より早く歩いていきますdash
お元気だね~happy01

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美多羅志神社では、近年、竜にそっくりなシイの木が出現し、地元の人たちは竜神さんと崇め、見物に来る観光客も増えています。

色んな島の風習などの説明もしてくれて とっても楽しいですnotes

歩き疲れてきた時にお楽しみがheart

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島の豆腐屋さんでつまみ食いwink

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“がんも”

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そのままでも美味しいflair

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“豆乳”
豆臭くなくて美味しいheart 豆乳嫌いな方でも飲めますgood

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“八幡祭り”
答志島、八幡神社の祭礼である「神祭」は毎年旧暦の1月17 日~19 日に行われます。弓引神事は、祭の中で最も盛り上がる迫力満点の行事です。「お的衆」と呼ばれる若者たちが、畳一枚半ほどの「お的」(木組みに紙を張って墨を塗ったもの)を担いで坂を駆け上がると、待ちかねた町民が次々とお的に飛び込み墨紙を奪い合います。人々は護符にかわるこの墨紙で家の戸口や船に「丸に八の字」を書いて、1年の大漁と家内安全を祈願します。弓引神事の後、舞台では獅子舞が始まります。町民一丸となって祝う勇壮な祭りは、島の若者たちによって今も受け継がれています

【昼食】

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ロンク食堂

住所 : 三重県鳥羽市答志町288

電話番号 : 0599-37-2167

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大きいさざえheart

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“かき揚げ”

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“味噌煮”

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どれも美味しくて ご飯は山盛りだったので減らしてもらったぐらいbearing

行く日によって内容は違いますsign03

島時間が流れていたし 自分では なかなか行こうと思わなかった答志島 次は答志島に泊まりにきたいな~と思いましたwink

他にもツアーがあるので珍しい体験のできるのに参加してみたいな~と思いましたgood

女性の好きな「スイーツつまみぐい」とかもありますよhappy02

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海島遊民くらぶ

住所 : 三重県鳥羽市鳥羽1丁目4-53

電話番号 : 0599-28-0001

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2014年5月24日 (土)

伊勢志摩随一の絶景『石鏡第一ホテル神倶良』

伊勢志摩観光の時に一番悩むのはお宿house

関西からは旅行しやすい立地で伊勢神宮もあるので よく家族旅行に来ていたので 多くの旅館は宿泊済み。
今回は泊まった事の無い旅館から決めましたsign03

『石鏡第一ホテル 神倶良』

ここを選んだのは高台にあり景色が絶景なので決めましたscissors

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チェックインした時のロビーからの景色ですshine

露天風呂からの景色も最高でしたspa

【夕食】

夕食はダイニングレストランでいただきますrestaurant

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“鯛姿造り・伊勢海老・サザエ・赤身(まぐろ)・イカ”

舟盛りは見た目も豪華ですねshine

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席に案内された状態ですsmile

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“黒毛和牛ステーキ”

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“宝楽焼”とチョイスできるのですが ここは肉食女子(?)海鮮中心のメニューだろうと思い“黒毛和牛”を選びましたwink

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“大海老フライ”

大きさが伝わらないかもしれませんが「デカイ」ですhappy02
伊勢の方では海老を開いてフライにするのが郷土料理だそうですscorpius

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“地蛸の海鮮サラダ”

伊勢志摩の旬 毎月旬の一品が付くみたいですgood

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“前菜五種盛”

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“蟹湯葉巻き”

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“酢の物”

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“スタミナ鍋”
ちょっと向きが向こうむいてますが・・・

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“茶碗蒸し”

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“ひじき飯”

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“伊勢海老赤出汁仕立て”

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私のは身がついた伊勢海老が入ってましたnote

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“香物三種盛”

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“杏仁豆腐”

【朝食】はバイキングでしたrestaurant

この お宿は朝のイベントに“トンビの餌付け”があってダイナミックcoldsweats02

早朝に振舞われる“甘酒”は美味しいですよjapanesetea

“絆の鐘”も鳴らされている方もいましたが「最愛の人、家族、友人との絆が深まる「幸せを呼ぶ鐘」だそうですbell

それに無料で“石神さん”までバスで送迎してくれます(要予約)

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女性に願いを1つだけ叶えてくれる神様なのですが なぜか男性も参拝されていましたcoldsweats01

お宿は少し古くてバリアフリーではないですが とっても良いお宿でしたhappy01

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石鏡第一ホテル 神倶良

住所 : 三重県鳥羽市石鏡町

電話番号 : 0599-32-5301

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